二世帯バリアフリーリフォーム これからの家族の時間を快適に

親世帯と子世帯が同じ空間、これからの時間を共有する二世帯住宅。子育て等の生活面や建築費用で大きなメリットが期待できます。各世帯のコミュニケーション、プライバシーの対するスタンスを明確にすることが快適生活への第一歩となります。

二世帯住宅3つのタイプ

また、親世帯のこれからを考えると、「バリアフリー」がキーワードとなります。特に、介護が必要な方には、階段、通路、ドア、玄関など、各所で事故を未然に防ぐ改修が理想です。

バリアフリーのポイント、段差を無くす、足元を明るく、手すりを付ける、滑りにくい素材、引き戸に変える、ヒートショック対策

リフォームに補助金を活用

各自治体では、住宅改修に対して様々な補助金を用意しています。申請が通れば、決して小さくはない金額がもらえるので利用しない手はありません。DIPのある宇都宮でも、「住宅改修補助制度」がありますので、リフォームの際には条件を確認してみましょう。もちろんDIPもお手伝いさせていただきます。

→ 平成27年度の住宅改修補助制度(宇都宮市)

DIPが手がけた二世帯住宅
2世帯が集う家
三夜通りの家

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【対応エリア】
栃木県(宇都宮市、佐野市、小山市等)
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